私は1年ほどスカイプを利用しています。ここでは私がスカイプで体験したおいしい話を紹介したいと思います。私がスカイプで女の子との出会いを求めてある女性の申請を送りました。そして、その子から申請承諾が来てチャットを始めました。

チャットでは彼女から嫌われないように慎重に言葉を選びながらも彼女に好意があることを精一杯伝えました。その結果彼女とスカイプで会話できることになりました。スカイプが始まると想像以上にかわいい女性でびっくりしました。私は彼女に得意のトークで笑わせながら、徐々に下ネタを入れていきました。

すると、彼女は下ネタにも笑ってくれたので彼女のエロい体験についても聞いていきました。最初は初体験の話やスリーサイズから入り、徐々に最近の彼氏との行為や好きな体位についても話してくれました。私は興奮しすぎたのか彼女に下着姿を見せてくれないかと言ってしまいました。

さすがに焦りすぎたのかと思い、公開したのですが、なんと彼女はあっさり了承してくれて上半身ブラジャー一枚になってくれました。彼女は着やせするタイプらしく服を脱ぐと大きな胸が出てきました。そこから彼女の胸をほめまくり、柔らかさを知りたいなというと、自分で胸を揉んでくれるというサービスをしてくれました。

私はこれはまだまだいけるなと思い、彼女にブラジャーを取るように頼んでみました。彼女は最初はためらいながらもブラジャーをとり上半身裸になってくれました。それから胸を揉んだり吸ったりするサービスをしてくれたので、私がスカイプをし始めてから一番のおいしい経験になりました。

スカイプで出来たオカマの友達

私はスカイプでの知らない人と出会うのが好きで、その日も掲示板で新しい友達を探していました。いつもなら女性をターゲットにして連絡を取るのですが、その日は何となく男性と話したい気分だったので、掲示板にいた男性に申請してみました。

すぐに申請承諾がきてチャットが始まりました。まずは軽い自己紹介から始まり、お互いの年齢や職業を話し合っていましたが、相手の男性から気になることを言ってきました。なんと相手の男性がオカマバーで働いているということでした。

私はどうせ嘘なんだろうな思い、本当のことを言ってくださいと送ると、相手は本当だ、信じてくれないならスカイプでちゃんと話そうといってきました。私は少し怖さもありましたが、面白そうだと思い相手の方と話すことにしました。

少し待ってからスカイプが始まると、そこには化粧をして、かつらを被っている男の人がいました。確かに見た目はオカマのような気がしますがだましているという可能性もあったので、話しながら探ってみることにしました。彼は話し方は女性のようで、テレビで見たことのあるようなオカマのしゃべり方でした。

また、手の動きなどの仕草も女性と同じような感じだったので、私は彼は本当にオカマなんだと確信しました。私は本物のオカマの方とは初めて出会ったのですが、男性と話しているような気もしますし、時折女性と話しているのではないかという錯覚も起こします。そして、何よりトークがうまいのです。

こちらの話もきちんと聞いてくれますし、相手の話も芸人さんのように笑える話をしてくれました。私は、スカイプでは普通に生活していては出会えない人と出会えることもスカイプの魅力だなと思いました。